2007年12月09日アップ分(リニューアル版)
小野田人より

これから週一回の更新にしてみます。その代わりアップする数を増やすのでよろしく。
そんじゃ、今日もやります!

タイトル:ナガレボシ執筆者からのコメント
幾千万の星が輝く下、
天を駆ける一筋の星に問いかけた。
「どこにゆくの?」
彼は言った。
「飛べる限り、夢を目指し飛んで行くよ。」
彼はそう言って瞬く間に駆け抜けて行ってしまった。
彼は今も叶わぬ夢を追い駆けているのだろうか…
一期一会。初めて会った人と妙に仲良くなり、夢を語り合った時の話です。
彼の夢は二次元に行く事。同志だったんです(笑)

タイトル:愛しい・・・(小野田人が勝手に命名)執筆者からのコメント
星降る世界の下、
初めて一緒に過ごした夜。
君は震えていたよね。
でも、しっかりと僕の右手に抱きついていた。
そんな君が、愛しくてたまらない。
……かなり思わせぶりな奴ですが、
愛猫が家に来て初めて
布団に潜り込んできた時のポエムです。
てのひらに乗るくらいのサイズ
の仔猫が甘えてくるんですよ!?
可愛いじゃないですか!!
な、ポエムです。
まぁ実際は甘えて来たんじゃなくて寒かったから
じゃあないかと思ったり思わなかったり……

タイトル:無限の太陽(小野田人が勝手に命名)執筆者からのコメント
太陽の降り注ぎ光り輝く大海原。
昔の人はそこに無限の夢を抱いた。
無限の希望が輝く星の海。
今を生きる人達はそこに果てしない夢を追う。
どんなに時が過ぎようとも、種が変わろうとも、
ヒトは海に夢を追い求め、新たな夢を追い続ける。
ヒトの夢見る対象の推移を見ると面白いことに
「海」という表現が多数見られます。
やっぱり海から生まれた生き物だから
離れられないんだろうな―、と思いました。(笑)


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