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| タイトル:まぐろ | 執筆者のコメント |
| 大海原を駆ける漆黒の風。 彼等は何を求める為生きる時の全てを疾走に費やすのか? 彼等の駆け行く先は只海原だけが、望む先は虚構しか待っていない。 それでも、鮪は駆け行く。 命ある限り。 | まぐろの生きざまをヲタクと被らせました。 貴殿方から見たら私達は奇怪に見えるでしょう。 ええ、私達から見ても奇怪ですね。 でも、基本的には本を集めるのに心血を注ぐ収集家とかと同じですよ。 必死に集めたい。 ソレが原動力です。 |
| タイトル:約束の星 | 執筆者のコメント |
| 君よ、もう一度星になれ。 夢を持ち、その夢を諦めかけている君。 あの頃の君は星のように輝いていた。 夕暮れの中、真っ赤に燃える空、輝いていた明星だった頃。 君の眼前の世界は輝いていたはずだ。 紅い空にもう一度、夢を誓え。叶えると誓え。 君よ、もう一度星になれ | 紅い空は共産主義、星は…まぁ、将軍様でいいや。 将軍讃歌でございます。 |
| タイトル:・ | 執筆者のコメント |
| 苺牛乳よ、嗚呼苺牛乳。 苺牛乳、苺牛乳!! 苺牛乳…なんと甘美な響きだろうか… 嗚呼苺牛乳、苺牛乳!! 苺牛乳よ永久に!! | 苺牛乳讃歌 |