2007年04月21日分

タイトル:まぐろ執筆者のコメント
大海原を駆ける漆黒の風。
彼等は何を求める為生きる時の全てを疾走に費やすのか?
彼等の駆け行く先は只海原だけが、望む先は虚構しか待っていない。
それでも、鮪は駆け行く。
命ある限り。
まぐろの生きざまをヲタクと被らせました。
貴殿方から見たら私達は奇怪に見えるでしょう。
ええ、私達から見ても奇怪ですね。
でも、基本的には本を集めるのに心血を注ぐ収集家とかと同じですよ。
必死に集めたい。
ソレが原動力です。

タイトル:約束の星執筆者のコメント
君よ、もう一度星になれ。
夢を持ち、その夢を諦めかけている君。
あの頃の君は星のように輝いていた。
夕暮れの中、真っ赤に燃える空、輝いていた明星だった頃。
君の眼前の世界は輝いていたはずだ。
紅い空にもう一度、夢を誓え。叶えると誓え。
君よ、もう一度星になれ
紅い空は共産主義、星は…まぁ、将軍様でいいや。
将軍讃歌でございます。

タイトル:・執筆者のコメント
苺牛乳よ、嗚呼苺牛乳。
苺牛乳、苺牛乳!!
苺牛乳…なんと甘美な響きだろうか…
嗚呼苺牛乳、苺牛乳!!
苺牛乳よ永久に!!
苺牛乳讃歌


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