
| タイトル:名台詞 | 執筆者からのコメント |
| ラノベ挿絵画家の差が決定的な戦力差で あることを教えてやる! 見える!私にも丘が見えるぞ! ええい、北の将軍様は馬鹿者か!? |
べ、別に字音の赤い彗星なんかじゃないんだからっ! つれづれ考えてた事を言っただけよ!! |
| タイトル:海 | 執筆者からのコメント |
| いつしか、海ばかりが夢に写っていた。 モノを例えるにも、 考えるにも海が浮かんだ。 果てない空間、終わり無き夢。 それらは全て海として浮かぶ。 それは、きっと僕の心は海の中に あるからなのだろう。 広いようで狭い、美しいようで荒み切った 海に。 |
不思議な事に、島国の人間の心情風景は海に 例えたがります。 同様に、内陸の国の人は森や遥かな地平で例えたがります。 結局それは民族の血の歴史なのでしょうね。 そして、それらは人の内面そっくりなんです。 矛盾なく、多面性を見せてくれる。 |
| タイトル:それいけ!マダヲレクイエム | 執筆者からのコメント |
| そうだ嬉しいんだパチの喜び 例え懐具合が軽くても 何が君の幸せ? ─酒とパチと寝る事 マダオのまま終わる ─そんなのは嫌だ! 忘れないで夢を落とさないでグラサン だから君はマダオなんだどこまでも そうだ長谷川○蔵マダオな君は 行け長谷川バスター決める為 |
…やっちまった。 |
| タイトル:宮崎の会 | 執筆者からのコメント |
| ヲタク窮地に陥る。 教育委員会及び緒メディアの候、 これを野次ること数十なり。 昼、教育委員会の皆 「ヲタロリコン」唱えるを聞き、 ヲタ大いに驚きて曰く、 「これなんぞ馬鹿の多きや。 教育委員会皆世論を得たるか」 ヲタ、コミケに没す。 名作あり、名はえう゛ぁ。 常にパロられて慕う。 流行あり、名はメイドカフェ。 常にこれに行く。 ここにおいてヲタ戯言呟き、 自らほざいて曰く、 「二次元は三次元を抜き萌は世を覆う。 時に利あらず、理解無し。 メイドカフェの誤解いかんせん。 えう゛ぁやえう゛ぁや、汝をいかんせん」 歌うこと数十、野次馬これに唱和する。 ヲタに涙数行下る。 世間皆嘲り、同情する者なし。 |
今日、テストに出た (小野田人注:司馬遷の史記の項王の最後です) ので即興で作りました。 宮崎は「宮崎事件」、えう゛ぁは… まぁ、オウムの時のアレですね。 どちらも僕達から見たら迷惑極まりないトンデモ事件です。 アレからヲタ差別の激烈化が始まった…そう断言しませう。 ステレオタイプのヲタはまずいないので、 テレビで見たらまず疑いましょう。 あと、宮崎事件はググって下さい。 |
| タイトル: | 執筆者からのコメント |
| 祈りは、届かない。 既に決まりきってしまった事象に、 こうであれ…そう祈った所で 何かが変わる筈が無い。 祈りや心だけで世界は変わらない… だからこそ、人は歩み続ける。 行動という小舟が事象の海に 波紋を立てるからこそ、 人は希望という永久に届かぬ 水平線へと向かえるのだ。 |
テストの返却の時祈っても 無駄無駄無駄無駄無駄無駄。 同様に 「センソーハンターイ」 とほざくだけでは何一つ変わりません。 |
| タイトル: | 執筆者からのコメント |
| ぱくり! ぱくり! こくりつゆうえんち! こくりつゆうえんち |
今度はハム○郎 |