
| タイトル:貫徹 | 執筆者からのコメント |
| 見果てぬ夢を追う夜鷹は、 いつか地に墜ちる。 盛大に地に叩き付けられても、 その翼が折れても彼等は空を目指した。 夜鷹は知らない。 目指す星は絶対に届かない事を。 それでも、夜鷹は星に向う。 何万代とそれを続ける。 しかし、十万代目、百万代と 続けばきっと夜鷹は… 星の海すらも渡れる。 |
初志貫徹。 ずっと願って相応に努力したら 大概の事は叶います。 そして今の世は願いすらしない 人間で溢れかえっている。 困った事に、そういう奴に限って 権利ばかり主張します。 |
| タイトル:迷言 | 執筆者からのコメント |
| 「只の人間には興味はありません。 この中に将軍様、正義の大統領、 妄想癖の半島人がいたら、私の所な来なさい!!」 「その時私は気付いたの。 私は、沢山いる変態の中の 単なる一人に過ぎない事に。」 「実は俺、独裁者萌えなんだ。」 |
明日過去になった今日の今が奇跡らしいです。 まぁ、まだあの政権が健在なのは奇跡ですがね |
| タイトル: | 執筆者からのコメント |
| 万人が万人、同じ景色を見て同じ心を持つ筈が無い。 絶対の基準を持たぬが故の個性。 だのに奴等は全てを統一せんと動く。 たった一つの思想を押し付け それを絶対と信ずるは只の一人よがり。 単なる独善。 個体差の無い世界なぞ 存在する価値すらない。 |
グローバルスタンダード。 に騙されないように。 あれは、単なるアメリカ主導で 自国のみを利する愚教に過ぎません。 ある程度の統一は必要です。 でも、あれはやり過ぎで 個性を奪う事しかしません。 |